Webコーダーに活かせる資格

Webコーダーは、デザインをもとにHTML/CSSなどでWebページを実装する職種です。マークアップやウェブデザイン技能の資格・スキルが基礎となります。

仕事内容

Webコーダーは、デザインカンプをもとにHTML/CSS・JavaScriptでWebページを実装する仕事です。レスポンシブ対応やブラウザ間の表示確認を行い、デザインを正確に動くページへと組み上げます。

活かせるスキル・知識

HTML/CSSJavaScriptの基礎レスポンシブ対応デザインツールの理解ブラウザ検証コーディング

想定年収(目安)

約330〜480万円 /目安

※年収は地域・経験・雇用形態・勤務先により大きく異なります。公開の賃金統計・求人情報を参考にした目安で、公式の統計値ではありません。公的な賃金データは厚生労働省 job tag 等でご確認ください。

資格区分の内訳:要確認 7

関連する分野:IT・情報処理 7

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この職種に活かせる資格(7件)

資格名分野学習時間合格率実施頻度
Webクリエイター能力認定エキスパートIT・情報処理約40時間91.8%年2回(公開試験)
Webクリエイター能力認定スタンダードIT・情報処理約20〜40時間91.8%年2回(公開試験)
Webクリエイター能力認定試験(上級)IT・情報処理約40〜60時間現行2区分に集約
Webクリエイター能力認定試験(初級)IT・情報処理約20〜40時間現行2区分に集約
Webデザイナー検定(エキスパート)IT・情報処理約40時間24.5%年2回(前期7月・後期11月)
Webデザイナー検定(ベーシック)IT・情報処理約20〜40時間61.1%年2回(前期7月・後期11月)
ホームページ作成検定IT・情報処理約20〜40時間年4回(7月/10月/12月/2月)

※「活かせる資格」は厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)等を出所に各資格の関連職業を整理したものです。資格が必須・推奨かは職種・求人により異なります。詳細は各資格・求人の公式情報でご確認ください。