建築・設備の資格一覧

「建築・設備」分野の資格 93 件(うち公式データ掲載 93 件)。各資格の受験料・試験形式・受験資格・合格率・実施団体・公式サイトを詳細ページで確認できます。

区分の内訳: 国家 74件・要確認 19件。主なカテゴリ: その他の建築工事、建築工事、建築技術、設備・内装工事。

資格名分野学習時間合格率実施頻度
1級防水施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
2級防水施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
樹脂接着剤注入施行技能士建築・設備約100時間前後(技能検定の一般的な編集部目安。級により変動)年1回(前期/後期)
潜水士建築・設備約30時間72.7%全国の安全衛生技術センターで定期実施
石綿作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
酸素欠乏危険作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
高圧室内作業主任者建築・設備約20時間80.5%全国の安全衛生技術センターで定期実施
1級かわらぶき技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級とび技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級タイル張り技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級ブロック建築技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級型枠施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級左官技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級建築大工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級築炉技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級鉄筋施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
2級かわらぶき技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級とび技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級タイル張り技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級ブロック建築技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級型枠施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級左官技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級建築大工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級築炉技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級鉄筋施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
3級とび技能士建築・設備約40〜60時間(基礎レベルの編集部目安)年1回(前期/後期)
エーエルシーパネル施工技能士建築・設備約100時間前後(技能検定の一般的な編集部目安。級により変動)年1回(前期/後期)
コンクリート橋架設等作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
コンクリート造の工作物の解体等作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
圧入施工技士(1~2級)建築・設備約50〜100時間
型枠支保工の組立て等作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
基礎施工士建築・設備約50〜100時間年1回(11月)
建築物等の鉄骨の組立て等作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
木造建築物の組立て等作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
枠組壁建築技能士建築・設備約100時間前後(技能検定の一般的な編集部目安。級により変動)年1回(前期/後期)
解体工事施工技士建築・設備約60〜100時間年1回(12月)
足場の組立て等作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
鋼橋架設等作業主任者建築・設備登録教習機関により随時開催
1級建築施工管理技士建築・設備約400時間一次36.2%/二次40.8%年1回(第一次7月頃・第二次10〜11月頃)
1級建設機械施工技士建築・設備約200時間一次30.1%年1回
2級建築施工管理技士建築・設備約300時間二次40.7%第一次は年2回(前期・後期)/第二次は年1回
2級建設機械施工技士建築・設備約150〜250時間年1回
インテリアコーディネーター建築・設備約300時間24.9%年1回(一次9〜10月・二次12月)
インテリアプランナー建築・設備約200時間27.9%年1回
一級建築士建築・設備約1,000〜1,500時間8.8%年1回(学科7月頃/設計製図10月頃)
二級建築士建築・設備約500〜700時間22.6%年1回(学科7月頃/設計製図9月頃)
商業施設士建築・設備約100時間年2回(前期6〜7月・後期12〜1月)
建築CAD検定試験2級建築・設備約50時間58.3%年2回(4月・10月)
建築CAD検定試験3級建築・設備約30時間69.7%年2回(4月・10月)
建築CAD検定試験准1級建築・設備約50時間7.1%一般受験は10月のみ
建築物環境衛生管理技術者建築・設備約100〜200時間23.2%年1回(10月)
建築積算士建築・設備約100時間一次62.2%/二次59.5%年1回(一次10月・二次1月)
建築設備士建築・設備約300時間26.1%年1回
建築設備検査員建築・設備約30〜50時間年複数回実施
建設業経理事務士3級建築・設備約80〜120時間70.7%下期(3月)のみ
建設業経理事務士4級建築・設備約40〜60時間71.8%下期(3月)のみ
建設業経理士1級建築・設備約400時間31.9%/26.4%/24.8%年2回(9月・3月)
建設業経理士2級建築・設備約100時間47.2%年2回(9月・3月)
技術士(建設部門)建築・設備約150時間9.8%年1回(筆記7月・口頭12〜翌1月)
昇降機等検査員建築・設備約30〜50時間年複数回実施
木造建築士建築・設備約400時間38.4%年1回(学科7月頃・設計製図10月頃)
特定建築物調査員建築・設備約30〜50時間年1回程度
設備管理士建築・設備
鉄骨製作管理技術者建築・設備約100時間年1回(10月・全国9会場)
1級カーテンウォール施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級ガラス用フィルム施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級サッシ施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級内装仕上げ施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級冷凍空気調和機器施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回
1級厨房設備施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級熱絶縁施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級管工事施工管理技士建築・設備約400時間一次52.3%/二次76.2%年1回(第一次7月頃・第二次10〜11月頃)
1級自動ドア施工技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
1級配管技能士建築・設備約200〜300時間(実技練習を含む上級レベルの編集部目安。実務経験が前提)年1回(前期/後期)
2級カーテンウォール施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級ガラス用フィルム施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級サッシ施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級内装仕上げ施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級冷凍空気調和機器施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回
2級厨房設備施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級熱絶縁施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級管工事施工管理技士建築・設備約200時間二次62.4%第一次は年2回(前期・後期)/第二次は年1回
2級自動ドア施工技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
2級配管技能士建築・設備約100〜150時間(中級レベルの編集部目安。実技対策を含む)年1回(前期/後期)
3級内装仕上げ施工技能士建築・設備約40〜60時間(基礎レベルの編集部目安)年1回(前期/後期)
3級配管技能士建築・設備約40〜60時間(基礎レベルの編集部目安)年1回(前期/後期)
バルコニー施工技能士建築・設備約100時間前後(技能検定の一般的な編集部目安。級により変動)年1回(前期/後期)
浄化槽設備士建築・設備約100時間31.3%年1回(7月)
液化石油ガス設備士建築・設備約60時間35%年1回(筆記11月・技能12月上旬)
空気調和・衛生工学会設備士建築・設備約100時間29.9%/28.7%年1回
第一種冷凍空調技士建築・設備約100時間年1回(2月)
第二種冷凍空調技士建築・設備約60時間年1回(2月)